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琉歌で首相を激励=国民新・下地氏(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は5日、首相官邸を訪れた国民新党の下地幹郎国対委員長から、琉球王国の高名な政治家、蔡温の歌をしたためた書を受け取った。
 贈られたのは「褒まれ誹られや 世の中の習い 沙汰も無いぬ者の 何役立ちゆが(褒められたりそしられたりするのは世の常。評判も立たない者に世の中に役立つ仕事はできない)」という琉歌。沖縄出身の下地氏が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に触れ「(期限の)5月末まで頑張ってください」と激励すると、首相は「何とか成功させなければ」と決意を新たにしていた。 

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